メルストブログなのだよ

「メルクストーリア」についてだらだらと

サッカーメルスト代表を練り上げる

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サッカーW杯が閉幕してそろそろ2週間が経とうとしています。

実は私の中で閉幕後のお楽しみが一つあり、それはFIFAの公式チャンネルが制作する

今大会の「TOP 10 GOALS」の動画です。

で、最近になってようやくアップされた動画がこちら。 

って日本が失点側で2回も出てるー><

 

 

それはさておきメルストへ。

降臨イベントが始まりましたが、いつものように私は午前の部に参加できないので

いまだノータッチ。

降臨については明日から書いていければと。

 

今回は趣向を変えてサッカーメルスト代表を考えてみたいと思います(`・ω・´)

いまだサッカー熱が冷めてませんねw

それではまずはフォーメーションから決めていきましょ~♪

 

ロシア大会では4バックが多かったのでメルスト代表も4バックを採用。

そして個人的にダブルボランチが好きなのでこれも採用。

あとはポストに1トップを置き、その下に左右ウィングとトップ下。

そんな感じの4-2-3-1で話を進めていきたいと思います。

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こんな感じですね。

 

さぁここからキャスティングです。

メルスト代表を考える上では本来全ユニットを対象に選考するべきなのですが、

私が持ってないユニットはいまいちイメージが持てません。。

というわけで今回は私の手持ちから選考していきたいと思います(。-`ω-)

 

 

まずはGKから決めましょうか。

キーパーは大柄ながら反射神経に優れる人材が良さそうです。

ミドルシュートにも対応すべくリーチ長めを選びたいですね。

ここは私の手持ちだと

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デンホルムなんかが良さそうです。

やや俊敏性には欠けますが、4体攻撃という事もあって4方向からのロングシュートに

対応してくれそう。

武器の噴進砲を地面に置いておけばグラウンダーのシュートも防げますし、身長より

高いシュートに対しては髪型をがっちり固定させる事で弾き返せそう!

というわけでメルスト代表の守護神はデンホルムで!

 

 

続いてはサイドバックですね。

ここは1対1の強さも欲しいですし、縦へのオーバーラップを積極的に行う意味でも

体力や移動速度に気を配りたい所です。

こうなると私の手持ちでは

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まつかぜと

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ラユシフの俊足斬撃コンビが良さそうです。

両者とも体力は1万を超えているので、90分間を走り切れるだけのスタミナは有りそう

ですし、移動も速めなので相手のカウンター攻撃にも対応できそうです。

1対多段攻撃なので相手のサイド攻撃も潰せそうですし、最悪はボールをエグザント

しちゃえばOKですね。

この2人がサイドバックというのはちょっと贅沢な気もしますが、ひとまず仮決定!

 

 

続いてセンターバックを決めましょう。

あ、ここまでのノリに付いていけない方もいらっしゃるかもしれませんが、私自身も

良く分からないまま進めてますのでご安心を(´▽`*)

さてセンターバックはやはりセットプレーに強い丈夫さが求められますね。

高タフネスのゾンビが良いでしょう。

あとは高さも欲しいですが、この点に関しては空の国ユニットがやはり優遇されそう

です。

となると

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マリベルに

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ラヴィオルですか。

両者とも高タフネスなので競り合いにも強く、というか飛べるので競り合う事も

ありません。

ずるい!

味方のセットプレーでもどちらかは前線に上げてゴールを狙っていきたいですね。

 

 

というわけでひとまずディフェンス陣はこんな感じ。

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なるべくレインボーズやバラエティーズも付けたいので、もう少し属性や武器種も

意識しないとですね(・∀・)

 

 

さて続いてはダブルボランチ。

守備の起点ともなるポジションなので、1対1の強さはもちろんインターセプトを狙う

視野の広さやパスの出しどころを切る寄せ等サッカーの上手さが必要になってきます。

はたしてメルストでサッカーが上手なユニットは誰なのか。

そんなの分からないので、ここもイメージで決めるとしましょう。

相手の攻撃の足を止め、侵攻を防ぐという意味ではやはり

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ヴェロニカと

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テンライのダブルフィクセイターが良さそうでしょうか。

リーチも長めなので遠くに攻撃できますし、最悪の場合は選手にもボールにも

フィクセイトをかける事で完全に動けなくさせる事も可能。

その間にボールを奪えそうですね♪

(もはやサッカーじゃない)

あるいは自陣の深い位置で主審にフィクセイトをかければ敵陣で反則し放題のプロレス

的な展開にも持ち込めそうです。

(もはやサッカーじゃない)

というわけでダブルボランチはヴェロテンで!

 

 

次は一つ飛ばしてワントップのポスト役を決めていきましょう。

ここはボールを持つと相手から削られやすいので、やはりゾンビが良いでしょうか。

あるいはボールを持って前を向ければ攻めのラインを上げられそうなので、リトラクト

で相手DFを押し出せる突撃ユニットも良さそうです。

あぁ高さも考慮するとラヴィオルはここだったか(。-`ω-)

ひとまずタフネス順で見ると私の手持ちでは

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ロレッタが候補に挙げられそうです。

高タフネスなのでボールキープに関しては問題無さそうですが、いかんせん攻撃力が

低くリーチも短いので決定力には欠けますね。

実はロレッタを使いたい理由が一つありまして、13歳のロレッタがこのまま代表に定着

してW杯に出場すればノルマンの17歳を抜いて史上最年少での出場となるわけです。

話題作りには持ってこいなんですよねぇ。。

(リアルとゲームが混同してもうメチャクチャ)

よし、将来の成長を見越してロレッタを使ってみましょうか!

 

 

最後はMFですね。

まずトップ下ですが、遠めからがんがんシュートを撃つC.ロナタイプか、ドリブルで

敵陣に切り込んでいくメッシタイプかに分かれそうです。

メルスト代表チームで機能しそうなのはやはりメッシタイプでしょうか。

イメージとしては移動速度速めのユニットにドッジルーンも持たせ、相手のタックルを

避けつつどんどんゴールへ向かっていくような感じ。

手持ちで挙げるとなると

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ブギーブルなんかはイメージに合いそうです。

かなりドリブル性能は高そうですし、DFがマークに来たらリトラクトで押し出して

ゴールに迫れそう。

そのまま相手キーパーも押し出してゴールを決められれば良いのですが、1対攻撃

なので相手2人を押し出し続けるのは厳しいでしょうか。

こうなるとロレッタが相手DFを引き付けたりエグザントしたりといったフォローも

重要になりそうです(。-`ω-)

 

続いて左右のMFですね。

時には外に開いてボールを受けてからセンタリングを上げたり、時には相手ゴールへ

切り込んでからマイナスのクロスを出したりと、前線で縦横無尽に動き回ってもらって

得点チャンスを伺うポジションです。

ただ、ここまでの選考で足りてないものがあり、一つは回復力、そしてもう一つは

セットプレーのキッカーです。

ピッチに回復役を投入するのはもはやドーピングのような気もしますが、このチームは

走力が高いのでドリブラーの回復役は入れておいた方が良さそうです。

というわけでまずは

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ファーラを採用。

3体回復でリーチも長いので、逆サイドにも回復が届きそうです。

オーバーラップが激しくなりそうなまつかぜを左に置いたので、ファーラも左に

置くとしましょう。

ファーラ育てないと。。

 

さてもう一人はセットプレーのキッカーですね。

これはもう超高火力でのクリティカルなシュートを期待したいので、私の手持ちだと

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コーネリアが適任でしょうか。

上手いことアーチェルーンが発動してくれればゴールネットを突き破って客席まで

届くようなシュートを撃ってくれる事でしょう。

 

 

というわけでキャスティング終了。

とりあえず並べてみましょうか。

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うーん、よく分からないw

強いのか弱いのかさっぱり分かりません。

 

私の頭の中のイメージにある役割分担も記入していきましょ。

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だいぶイメージしやすくなったでしょうか。

試合序盤はまつかぜを起点に左サイドから崩しつつ相手の意識を左側に集め、

ヴェロテンが良い位置で足止めしたら今度は体力を余らせていたラユシフを走らせて

右から一気にカウンター!

ファーラの回復が間に合えばまつかぜもゴール前に入って数的優位を作り、ラユシフ

からのクロスを誰かがズドン!

FKではコーネリアがクリティカルズドン!

ロレッタがボールキープしつつ相手選手にエグザントが決まったらブギーブルが飛び

出してズドン!

守備では相手のセンタリングをマリベル、ラヴィオルが空中でクリア!

ミドルシュートはデンホルムの噴進砲でボールごと破壊 orトサカブロック!

ふむ、完璧ですね(´▽`*)

 

 

以上、メルストイレブンでした。

なんか少林サッカーのようなノリになってしまいましたが、うん、元々そういう

ノリだったように思いますw

あぁレインボーズもバラエティーズも付けられなかった。。

代表選考は難しいですね(。-`ω-)

 

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